2016年10月19日

七五三のてんやわんや。

日曜日は七五三だった。
その前日に借りた息子の衣装を嫁が取りに行ったのだが、
その余りの塩対応にキレたらしいので、
その一部始終を報告したいと思う。

以下、その内容。

土曜の14時30分頃。
衣装室に衣装を取りに行く。
引換券を渡して待つこと数分、出された衣装に違和感を感じる。
あれ…確かヒョウ柄の衣装じゃなかったっけ?
戸惑いつつ担当のお姉さんに話す(担当者は衣装あわせの時の人)
お姉さんが思い出してるのか無言になってしまったので、
衣装あわせの時に撮った写メを見せる。

ようやく、思い出してくれてお姉さん謝罪。
前回選んだ衣装が良いと伝える。
衣装はあるからすぐに用意する。
直しは大丈夫か?と聞くと。

「5分〜10分でできます❗」

…嘘だろ?

と思いつつも待つ。

待つ。

待つ。

待つこと20分。
その間、周りのスタッフからのフォローは全くなし。
ひどくないか?

しかし、タイムリミット。

また、夜に来ることを伝えて一旦帰る。

そして18時30分頃。
念のため、息子を連れて再来店。
直しをしているし、信じていないわけではないが、
サイズ合わせの確認をしたかった。

昼に手違いがあって、また来ました…。と。

衣装室に行くも、昼の担当のお姉さんは不在で、他の人が対応。
が、引き継ぎがなされてないのか、

「会計金額が変わるから来店したのですね!」

違います。
用意されていた衣装が違っていた…と伝えてもスル
そのまま会計に入りそうになる。

むかっ。

さすがに、今回用意されていた衣装は間違ってなかった。
念のため試着したいと伝えて、試着室を借りて試着…。

が、ズボンが明らかに長い。
5センチ以上長い。

お姉さんを呼び、確認してもらう。

明らかに長いですね。と。

詰めますか?と。

お願いします。

またしても、放置されそうになったので、
この間に会計したいと伝えて会計する。

それから、待つこと15分。
ようやく衣装が出来上がり、手渡される。

色々イライラしてたので、最後にまた、
昼に来たときは衣装が違っていてまた来たと伝える。

が、謝罪はあったものの、誠意のこもってない、
ちょっと待たせてゴメンね!くらいの感じだったから、
よりイラっとして帰る羽目になった。

もう、あそこは使いたくない。

…とのことでした。そりゃそうだ。
まあ、間違えたことは百歩譲るとしてもその後の対応が
あまりにお粗末。やっぱり間違えた後でどう頑張るかだよなあと
しみじみ思うのでした。嫁は災難だったが。
posted by アーサー at 08:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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